<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>INFOBAHN</title>
	<atom:link href="http://www.infobahn.co.jp/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.infobahn.co.jp</link>
	<description>人と企業 つなぐのは情報の道</description>
	<lastBuildDate>Mon, 12 Jul 2010 10:55:01 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>グリペン、IKEA、新オフィス</title>
		<link>http://www.infobahn.co.jp/dogenzaka/3803</link>
		<comments>http://www.infobahn.co.jp/dogenzaka/3803#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 10:52:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>増田 隆幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[全力中年]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.infobahn.co.jp/?p=3803</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。道玄坂の「全力中年」、増田です。
いきなり私事で恐縮ですが、娘（小４）がなぜか「プラモデルを作りたい！」と言い出したので、都心に出かけたついでに家電量販店のおもちゃ売り場へ。おもちゃ売り場の中に、プラモデルのコーナーって、今は小さいのですね…。
私が子供の頃（何年前？）は、近所のスーパーにも、おもちゃ屋にも、プラモデルがたくさんありました。私もお約束の「ゼロ戦」から始まって、スピットファイヤとか、P38ライトニングとか作ったような（P38ライトニングは、「双胴の悪魔」と呼ばれ…以下、自粛）。
飛行機のあとは、船に移って、ウォーターラインシリーズ（ウォーターラインシリーズとは、その名の通り、ウォーターライン＝喫水線より下は省略して、水面より上の…。以下、自粛）。戦艦よりも、重巡とか駆逐艦が好きだったな～。それと、やっぱり空母。「赤城」とか、「飛竜」とか。でも、空母って、甲板が大部分を占めるので、完成すると素っ気ないんですよ。あ、空母のプラモデルについていた、ちっちゃいゼロ戦や97式艦爆も好きだったなぁ。
城、も作りました。大阪城とか名古屋城。でも、一番感動したのは、岐阜城！　山城なので、天守閣だけでなく、山も含めてジオラマ風になっていて、子供ながらに「おぉ！」と思ったものです。
近所の住宅街の中に突然できたプラモデル屋さんに何時間も粘って、品定めをしたこともありました。住宅の軒先をリフォームしてつくったようなお店。店番のおばさん（って、今の私よりきっと若いんでしょうけど）、2時間も3時間も待たせてゴメンなさい！　あの時買ったのは、確か…、「対潜哨戒飛行艇 新明和 PS-1」。４発のプロペラ機、ってところに惹かれました！
ミリタリーミニチュアシリーズにも手を出しました。ミリタリーミニチュアシリーズとは、田宮模型が…（以下、自粛）
スイマセン。脱線しておりますが、もう少しお付き合いください。
●
結局、娘は「ケロロ軍曹」のプラモデルを購入。で、私も、もちろん何十年かぶりに買いました。選んだのは、「JAS39 グリペン」（「また、そっち方面の話か！」と思った方は、ぜひ一度、ゆっくり話をしましょう）
「グリペン」は、スウェーデンが開発したジェット戦闘機。アメリカの「F-15E」「F/A-18E/F」、ヨーロッパ各国が共同開発した「ユーロファイタータイフーン」と並ぶ現役バリバリのジェット戦闘機です。
現在、地球上でオリジナルのジェット戦闘機を開発・運用できているのは、
・アメリカ
・ロシア
・「ユーロファイター」を共同開発したイギリス、ドイツ、スペイン、イタリア
・フランス　　そして、
・「グリペン」を開発したスェーデン　です。
日本は、F-1支援戦闘機を独自開発したものの、続くF-2支援戦闘機は、アメリカのF-16をベースに日米での共同開発となりました（この話題は、機会があればまたいつか）。
アメリカ、ロシアの２大国、イギリス、ドイツ、フランス…。いずれも世界史の表舞台に登場する国々に混じって、“スウェーデン”って、「おや？」って感じませんか。
ジェット戦闘機は「特殊なケース」とおっしゃるならば、自動車で考えてみましょう。アメリカ車、ドイツ車、フランス車は日本でもお馴染みですし、イギリス、イタリアにも人気の高いメーカーがあります。そして、ここでもスウェーデンは存在感を示しています。サーブ、ボルボといった日本にもファンの多いメーカーがスウェーデンにはあります。
さらに、北欧の小国（人口約930万人）であるスウェーデンには、世界有数の通信機器メーカーであるエリクソンや、ファストファッションで大人気のH&#38;M、そしてあのIKEAもあります。たとえ国土は小さくても、バイキングの歴史が彼らを世界市場へと駆り立てるのでしょうか。
●
さて、前置きがひじょ～に長くなりましたが、本日（7月12日）、インフォバーンは「オフィス移転」のプレスリリースを発表いたしました。移転先は“隣のビル”なので、お取引先の皆様には、ほぼ今までと変わらずお付き合いいただけることと存じます。
そして！　8月9日から稼働する新オフィスづくりが、イケア・ジャパン様の協力のもとで進行中。さらに、その模様を「イケてるイケアのオフィス改造計画2010」（http://www.infobahn.co.jp/moving/）として公開中です。
イケアのコーディネイトのもと、どんなオフィスが実現するのか。オフィス環境が、我々の働き方に刺激を与え、素敵なサプライズを生み出すのか。
私たち自身も、ドキドキです。ぜひ、ご覧ください！
※前置きが長過ぎ、ですね。というか、ほとんど前置き…。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。道玄坂の「全力中年」、増田です。</p>
<p>いきなり私事で恐縮ですが、娘（小４）がなぜか「プラモデルを作りたい！」と言い出したので、都心に出かけたついでに家電量販店のおもちゃ売り場へ。おもちゃ売り場の中に、プラモデルのコーナーって、今は小さいのですね…。</p>
<p>私が子供の頃（何年前？）は、近所のスーパーにも、おもちゃ屋にも、プラモデルがたくさんありました。私もお約束の「ゼロ戦」から始まって、スピットファイヤとか、P38ライトニングとか作ったような（P38ライトニングは、「双胴の悪魔」と呼ばれ…以下、自粛）。</p>
<p>飛行機のあとは、船に移って、ウォーターラインシリーズ（ウォーターラインシリーズとは、その名の通り、ウォーターライン＝喫水線より下は省略して、水面より上の…。以下、自粛）。戦艦よりも、重巡とか駆逐艦が好きだったな～。それと、やっぱり空母。「赤城」とか、「飛竜」とか。でも、空母って、甲板が大部分を占めるので、完成すると素っ気ないんですよ。あ、空母のプラモデルについていた、ちっちゃいゼロ戦や97式艦爆も好きだったなぁ。</p>
<p>城、も作りました。大阪城とか名古屋城。でも、一番感動したのは、岐阜城！　山城なので、天守閣だけでなく、山も含めてジオラマ風になっていて、子供ながらに「おぉ！」と思ったものです。</p>
<p>近所の住宅街の中に突然できたプラモデル屋さんに何時間も粘って、品定めをしたこともありました。住宅の軒先をリフォームしてつくったようなお店。店番のおばさん（って、今の私よりきっと若いんでしょうけど）、2時間も3時間も待たせてゴメンなさい！　あの時買ったのは、確か…、「対潜哨戒飛行艇 新明和 PS-1」。４発のプロペラ機、ってところに惹かれました！</p>
<p>ミリタリーミニチュアシリーズにも手を出しました。ミリタリーミニチュアシリーズとは、田宮模型が…（以下、自粛）</p>
<p>スイマセン。脱線しておりますが、もう少しお付き合いください。</p>
<p style="text-align: center;">●</p>
<p>結局、娘は「ケロロ軍曹」のプラモデルを購入。で、私も、もちろん何十年かぶりに買いました。選んだのは、「JAS39 グリペン」（「また、そっち方面の話か！」と思った方は、ぜひ一度、ゆっくり話をしましょう）</p>
<p>「グリペン」は、スウェーデンが開発したジェット戦闘機。アメリカの「F-15E」「F/A-18E/F」、ヨーロッパ各国が共同開発した「ユーロファイタータイフーン」と並ぶ現役バリバリのジェット戦闘機です。</p>
<p>現在、地球上でオリジナルのジェット戦闘機を開発・運用できているのは、</p>
<p>・アメリカ<br />
・ロシア<br />
・「ユーロファイター」を共同開発したイギリス、ドイツ、スペイン、イタリア<br />
・フランス　　そして、<br />
・「グリペン」を開発したスェーデン　です。</p>
<p>日本は、F-1支援戦闘機を独自開発したものの、続くF-2支援戦闘機は、アメリカのF-16をベースに日米での共同開発となりました（この話題は、機会があればまたいつか）。</p>
<p>アメリカ、ロシアの２大国、イギリス、ドイツ、フランス…。いずれも世界史の表舞台に登場する国々に混じって、“スウェーデン”って、「おや？」って感じませんか。</p>
<p>ジェット戦闘機は「特殊なケース」とおっしゃるならば、自動車で考えてみましょう。アメリカ車、ドイツ車、フランス車は日本でもお馴染みですし、イギリス、イタリアにも人気の高いメーカーがあります。そして、ここでもスウェーデンは存在感を示しています。サーブ、ボルボといった日本にもファンの多いメーカーがスウェーデンにはあります。</p>
<p>さらに、北欧の小国（人口約930万人）であるスウェーデンには、世界有数の通信機器メーカーであるエリクソンや、ファストファッションで大人気のH&amp;M、そしてあのIKEAもあります。たとえ国土は小さくても、バイキングの歴史が彼らを世界市場へと駆り立てるのでしょうか。</p>
<p style="text-align: center;">●</p>
<p>さて、前置きがひじょ～に長くなりましたが、本日（7月12日）、インフォバーンは「オフィス移転」のプレスリリースを発表いたしました。移転先は“隣のビル”なので、お取引先の皆様には、ほぼ今までと変わらずお付き合いいただけることと存じます。</p>
<p>そして！　8月9日から稼働する新オフィスづくりが、イケア・ジャパン様の協力のもとで進行中。さらに、その模様を「イケてるイケアのオフィス改造計画2010」（<a href="http://www.infobahn.co.jp/moving/" target="_blank">http://www.infobahn.co.jp/moving/</a>）として公開中です。</p>
<p>イケアのコーディネイトのもと、どんなオフィスが実現するのか。オフィス環境が、我々の働き方に刺激を与え、素敵なサプライズを生み出すのか。</p>
<p>私たち自身も、ドキドキです。ぜひ、ご覧ください！</p>
<p>※前置きが長過ぎ、ですね。というか、ほとんど前置き…。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.infobahn.co.jp/dogenzaka/3803/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>オフィス移転のお知らせ [2010/8/9～]</title>
		<link>http://www.infobahn.co.jp/news/topics/3744</link>
		<comments>http://www.infobahn.co.jp/news/topics/3744#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 01:10:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomiyama</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.infobahn.co.jp/?p=3744</guid>
		<description><![CDATA[この度弊社では事業拡大に伴い、本社を下記に移転することとなりました。
これもひとえに皆様のご支援によるものと感謝いたしております。これを機に、社員一同より一層の努力をしてまいりますので、何卒倍旧のご支援ご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。
【営業開始日】
2010年8月9日（月）
【移転先住所】
〒150-0043　東京都渋谷区道玄坂1-21-14  渋谷TODビル5F
【TEL・FAX】
TEL:03-5784-6700（大代表）
FAX:03-5784-6769
※移転に伴い、FAX番号に変更がございますのでご確認ください。

【お知らせ】
今回のオフィス移転につきましては、イケア・ジャパン様の協力のもと、快適で機能的なビジネス環境を整えるためのコーディネーションを進めております。
インテリアデザインの過程をはじめとして、オフィス移転完了までの道のりをお知らせするスペシャルサイトを本日より公開させていただきますので、ぜひご高覧くださいませ。
IKEA×INFOBAHN　イケてるイケアのオフィス改造計画2010

本件に    関する問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社インフォバーン
住所: 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-22-7　道玄坂ピア9F
担当: 経営企画室／太田（おおた）
TEL: 03-5784-6701
FAX: 03-5784-0793
E-mail: pr@infobahn.co.jp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この度弊社では事業拡大に伴い、本社を下記に移転することとなりました。</p>
<p>これもひとえに皆様のご支援によるものと感謝いたしております。これを機に、社員一同より一層の努力をしてまいりますので、何卒倍旧のご支援ご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。</p>
<p>【営業開始日】<br />
2010年8月9日（月）</p>
<p>【移転先住所】<br />
〒150-0043　東京都渋谷区道玄坂1-21-14  渋谷TODビル5F</p>
<p>【TEL・FAX】<br />
TEL:03-5784-6700（大代表）<br />
FAX:03-5784-6769<br />
※移転に伴い、FAX番号に変更がございますのでご確認ください。</p>
<div id="attachment_3789" class="wp-caption aligncenter" style="width: 428px"><a href="http://www.infobahn.co.jp/systems/yamato/wp-content/uploads/new_office_map_07091.jpg"><img class="size-large wp-image-3789" title="new_office_map_0709" src="http://www.infobahn.co.jp/systems/yamato/wp-content/uploads/new_office_map_07091-418x202.jpg" alt="new_office_map_0709" width="418" height="202" /></a><p class="wp-caption-text">（クリックで拡大します）</p></div>
<p style="text-align: center;">
<p>【お知らせ】</p>
<p>今回のオフィス移転につきましては、イケア・ジャパン様の協力のもと、快適で機能的なビジネス環境を整えるためのコーディネーションを進めております。</p>
<p>インテリアデザインの過程をはじめとして、オフィス移転完了までの道のりをお知らせするスペシャルサイトを本日より公開させていただきますので、ぜひご高覧くださいませ。</p>
<p><a href="http://www.infobahn.co.jp/moving/" target="_self">IKEA×INFOBAHN　イケてるイケアのオフィス改造計画2010</a></p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-3785" title="ikea_infobahn_moving" src="http://www.infobahn.co.jp/systems/yamato/wp-content/uploads/ikea_infobahn_moving.jpg" alt="ikea_infobahn_moving" width="418" height="321" /></p>
<p><span style="color: #666699;"><span style="color: #808080;">本件に    関する問い合わせは下記までお願いいたします。<br />
株式会社インフォバーン<br />
住所: 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-22-7　道玄坂ピア9F<br />
担当: 経営企画室／太田（おおた）<br />
TEL: 03-5784-6701<br />
FAX: 03-5784-0793<br />
E-mail: pr@infobahn.co.jp</span></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.infobahn.co.jp/news/topics/3744/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>マイスピ1周年記念「七夕スピリチュアル☆NIGHT」</title>
		<link>http://www.infobahn.co.jp/dogenzaka/3728</link>
		<comments>http://www.infobahn.co.jp/dogenzaka/3728#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 21:43:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>増田 隆幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[全力中年]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブマガジンプロモーション]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブメディア構築・運営]]></category>
		<category><![CDATA[コンテンツ企画・制作全般]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.infobahn.co.jp/?p=3728</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます。全力中年の増田です。
先週末の3日（土）、インフォバーンの兄弟会社（姉妹会社？）メディアジーンが展開しているブログメディア『マイスピ』（http://www.myspiritual.jp/）の1周年記念イベントに参加してきました。
題して、「七夕スピリチュアル☆NIGHT」。
マイスピ会員さまの中から、100名さまを無料でご招待したイベントでは、
・トークショー
マイスピで人気のスピリチュアル漫画「スピ☆漫」を連載中の辛酸なめ子さんと、ホメオパスでありミュージシャンのサンプラザ中野くんさんのスピリチュアル・トークショー
・占いやヒーリングのアクティビティ
似顔絵占い師さんやインタラクティブ占いユニットなど、マイスピでご紹介した占い師さんや、ヒーラーさんによる、さまざまなスピリチュアル・アクティビティ
などが行われました。
スピリチュアル関係のイベントに参加（参加というか、見学？）したのは初めてで、セッションを行ったイメメンのストリート占いユニット“not for sale”の方もブログで報告しているように、キレイな女性が多かったのが印象的でした。
マイスピ編集部の皆さん、関係者の皆さん、お疲れさまでした！
辛酸なめ子さん、not for saleさんもマイスピ・イベントについてブログを書かれています。ぜひご覧ください。
・辛酸なめ子の女一人マンション（http://sinsan.blog.smatch.jp/blog/2010/07/post-be8c.html）
・ストリート占いユニット not for sale（http://ameblo.jp/notforsale-blog/entry-10581748204.html）
ちなみに、辛酸なめ子さんは、弊社が制作に協力しているアイシティ様の「ヒトミ育成計画」（http://www.eyecity.jp/hitomiplan/）で、“目ヂカラ修行”を実践中。こちらも併せて、お楽しみください！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。全力中年の増田です。</p>
<p>先週末の3日（土）、インフォバーンの兄弟会社（姉妹会社？）メディアジーンが展開しているブログメディア『マイスピ』（<a href="http://www.myspiritual.jp/" target="_blank">http://www.myspiritual.jp/</a>）の1周年記念イベントに参加してきました。</p>
<p>題して、「七夕スピリチュアル☆NIGHT」。</p>
<p>マイスピ会員さまの中から、100名さまを無料でご招待したイベントでは、</p>
<p><strong>・トークショー</strong><br />
マイスピで人気のスピリチュアル漫画「スピ☆漫」を連載中の辛酸なめ子さんと、ホメオパスでありミュージシャンのサンプラザ中野くんさんのスピリチュアル・トークショー</p>
<p><strong>・占いやヒーリングのアクティビティ</strong><br />
似顔絵占い師さんやインタラクティブ占いユニットなど、マイスピでご紹介した占い師さんや、ヒーラーさんによる、さまざまなスピリチュアル・アクティビティ</p>
<p>などが行われました。</p>
<p>スピリチュアル関係のイベントに参加（参加というか、見学？）したのは初めてで、セッションを行ったイメメンのストリート占いユニット“not for sale”の方もブログで報告しているように、キレイな女性が多かったのが印象的でした。</p>
<p>マイスピ編集部の皆さん、関係者の皆さん、お疲れさまでした！</p>
<p>辛酸なめ子さん、not for saleさんもマイスピ・イベントについてブログを書かれています。ぜひご覧ください。<br />
・辛酸なめ子の女一人マンション（<a href="http://sinsan.blog.smatch.jp/blog/2010/07/post-be8c.html" target="_blank">http://sinsan.blog.smatch.jp/blog/2010/07/post-be8c.html</a>）<br />
・ストリート占いユニット not for sale（<a href="http://ameblo.jp/notforsale-blog/entry-10581748204.html" target="_blank">http://ameblo.jp/notforsale-blog/entry-10581748204.html</a>）</p>
<p>ちなみに、辛酸なめ子さんは、弊社が制作に協力しているアイシティ様の「ヒトミ育成計画」（<a href="http://www.eyecity.jp/hitomiplan/" target="_blank">http://www.eyecity.jp/hitomiplan/</a>）で、“目ヂカラ修行”を実践中。こちらも併せて、お楽しみください！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.infobahn.co.jp/dogenzaka/3728/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>経済界倶楽部にて弊社代表の小林が講演 [2010/6/23]</title>
		<link>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3701</link>
		<comments>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3701#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 09:44:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IWASAKI</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.infobahn.co.jp/?p=3701</guid>
		<description><![CDATA[弊社代表の小林弘人が2010年6月23日（水）、経済界倶楽部にて「企業がメディア化する時代～フリーとメディア戦略」について講演させていただきましたので、ここにご報告させていただきます。
■インフォバーン 会社概要はこちらから
■代表 小林弘人の略歴はこちらから

本件に    関する問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社インフォバーン
住所: 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-22-7　道玄坂ピア9F
担当: 経営企画室／太田（おおた）
TEL: 03-5784-6701
FAX: 03-5784-0793
E-mail: pr@infobahn.co.jp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>弊社代表の小林弘人が2010年6月23日（水）、経済界倶楽部にて「企業がメディア化する時代～フリーとメディア戦略」について講演させていただきましたので、ここにご報告させていただきます。</p>
<p>■インフォバーン 会社概要は<a href="../../../corporate/outline" target="_self">こちら</a>から<br />
■代表 小林弘人の略歴は<a href="../../../corporate/director" target="_self">こちら</a>から</p>
<p><span style="color: #666699;"><br />
<span style="color: #808080;">本件に    関する問い合わせは下記までお願いいたします。<br />
株式会社インフォバーン<br />
住所: 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-22-7　道玄坂ピア9F<br />
担当: 経営企画室／太田（おおた）<br />
TEL: 03-5784-6701<br />
FAX: 03-5784-0793<br />
E-mail: pr@infobahn.co.jp</span></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3701/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「サイゾー」7月号で弊社代表の小林と高城剛氏が対談</title>
		<link>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3699</link>
		<comments>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3699#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 11:52:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IWASAKI</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.infobahn.co.jp/?p=3699</guid>
		<description><![CDATA[「サイゾー」2010年7月号に、弊社代表の小林弘人とハイパーメディアクリエイター・高城剛氏の対談記事が掲載されましたので、ここにご報告させていただきます。
「新フリー論」をテーマに対談させていただきました。
■インフォバーン 会社概要はこちらから
■代表 小林弘人の略歴はこちらから

本件に    関する問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社インフォバーン
住所: 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-22-7　道玄坂ピア9F
担当: 経営企画室／太田（おおた）
TEL: 03-5784-6701
FAX: 03-5784-0793
E-mail: pr@infobahn.co.jp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「サイゾー」2010年7月号に、弊社代表の小林弘人とハイパーメディアクリエイター・高城剛氏の対談記事が掲載されましたので、ここにご報告させていただきます。</p>
<p>「新フリー論」をテーマに対談させていただきました。</p>
<p>■インフォバーン 会社概要は<a href="../../../corporate/outline" target="_self">こちら</a>から<br />
■代表 小林弘人の略歴は<a href="../../../corporate/director" target="_self">こちら</a>から</p>
<p><span style="color: #666699;"><br />
<span style="color: #808080;">本件に    関する問い合わせは下記までお願いいたします。<br />
株式会社インフォバーン<br />
住所: 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-22-7　道玄坂ピア9F<br />
担当: 経営企画室／太田（おおた）<br />
TEL: 03-5784-6701<br />
FAX: 03-5784-0793<br />
E-mail: pr@infobahn.co.jp</span></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3699/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>NHKグローバルメディアサービス 人材開発センターにて弊社代表の小林が講演 [2010/6/21]</title>
		<link>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3694</link>
		<comments>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3694#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 11:53:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IWASAKI</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.infobahn.co.jp/?p=3694</guid>
		<description><![CDATA[弊社代表の小林弘人が2010年6月21日（月）、NHKグローバルメディアサービス 人材開発センターにて「『FREE』から見える新しいメディアのビジネスモデル」をテーマに講演させていただいたので、ここにご報告させていただきます。
■インフォバーン 会社概要はこちらから
■代表 小林弘人の略歴はこちらから

本件に    関する問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社インフォバーン
住所: 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-22-7　道玄坂ピア9F
担当: 経営企画室／太田（おおた）
TEL: 03-5784-6701
FAX: 03-5784-0793
E-mail: pr@infobahn.co.jp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>弊社代表の小林弘人が2010年6月21日（月）、NHKグローバルメディアサービス 人材開発センターにて「『FREE』から見える新しいメディアのビジネスモデル」をテーマに講演させていただいたので、ここにご報告させていただきます。</p>
<p>■インフォバーン 会社概要は<a href="../../../corporate/outline" target="_self">こちら</a>から<br />
■代表 小林弘人の略歴は<a href="../../../corporate/director" target="_self">こちら</a>から</p>
<p><span style="color: #666699;"><br />
<span style="color: #808080;">本件に    関する問い合わせは下記までお願いいたします。<br />
株式会社インフォバーン<br />
住所: 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-22-7　道玄坂ピア9F<br />
担当: 経営企画室／太田（おおた）<br />
TEL: 03-5784-6701<br />
FAX: 03-5784-0793<br />
E-mail: pr@infobahn.co.jp</span></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3694/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>KAI-YOUのトークイベントに弊社代表の小林が出演 [2010/6/21]</title>
		<link>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3696</link>
		<comments>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3696#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 11:52:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IWASAKI</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.infobahn.co.jp/?p=3696</guid>
		<description><![CDATA[弊社代表の小林弘人が2010年6月21日（月）、KAI-YOUのトークイベントに出演いたしましたので、ここにご報告させていただきます。
当日は「&#60;ミニコミ 2.0&#62;～『誰でもメディア』時代の出版」をテーマに、作家の新城カズマ氏とお話させていただきました。
■インフォバーン 会社概要はこちらから
■代表 小林弘人の略歴はこちらから

本件に     関する問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社インフォバーン
住所: 〒150-0043  東京都渋谷区道玄坂1-22-7　道玄坂ピア9F
担当: 経営企画室／太田（おおた）
TEL: 03-5784-6701
FAX: 03-5784-0793
E-mail: pr@infobahn.co.jp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>弊社代表の小林弘人が2010年6月21日（月）、<a href="http://kai-you.net/">KAI-YOU</a>のトークイベントに出演いたしましたので、ここにご報告させていただきます。</p>
<p>当日は「&lt;ミニコミ 2.0&gt;～『誰でもメディア』時代の出版」をテーマに、作家の新城カズマ氏とお話させていただきました。</p>
<p>■インフォバーン 会社概要は<a href="../../../corporate/outline" target="_self">こちら</a>から<br />
■代表 小林弘人の略歴は<a href="../../../corporate/director" target="_self">こちら</a>から</p>
<p><span style="color: #666699;"><br />
<span style="color: #808080;">本件に     関する問い合わせは下記までお願いいたします。<br />
株式会社インフォバーン<br />
住所: 〒150-0043  東京都渋谷区道玄坂1-22-7　道玄坂ピア9F<br />
担当: 経営企画室／太田（おおた）<br />
TEL: 03-5784-6701<br />
FAX: 03-5784-0793<br />
E-mail: pr@infobahn.co.jp</span></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3696/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Twitterでの、個人的なちょっとしたエピソード</title>
		<link>http://www.infobahn.co.jp/dogenzaka/3673</link>
		<comments>http://www.infobahn.co.jp/dogenzaka/3673#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 02:35:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>増田 隆幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[全力中年]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Twitterプロモーション]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.infobahn.co.jp/?p=3673</guid>
		<description><![CDATA[こんにちわ。全力中年の増田です。
毎回、投稿が思いがけず長くなりますので、今回は短めに私個人のツイッターをきっかけにした、ちょっとしたエピソードをご紹介します。
 ※先週公開に間に合わなかったから、短いエントリーで取り繕っているわけでは決してなく…

２ヶ月ほど前だったと思いますが、ツイッター（http://twitter.com/infobahn_masuda）のプロフィールを書き換え、「北海道名寄市生まれ、兵庫県川西市育ち」というテキストを追加しました。
すると、数日を置かず、名寄に本社と工場を置くお菓子屋さん「喜信堂」さん（http://www.kishindo.co.jp/index.html）からフォローを受けました。EC事業も展開されており、その時は「ECを手掛けていらっしゃる方は、ツイッターの使い方も積極的だな～。さすがだな～」と思った程度でした。
※名寄市は、北海道でもかなり北の方に位置します。有名な旭山動物園がある旭川市のさらに北。Wikipediaで調べると、１月の平均気温は－9.7℃で、全国の市の中では最も低いとのこと。確かに、冬、冷え込んだ朝は、－30℃近くになることもありましたからね。一方、川西市は、空港のある伊丹市や宝塚市と隣接した典型的なベッドタウンです。
●

そして昨日は、ちょうど父の日でしたが、毎年毎年、気の効いたプレゼントを贈るのも難しいので、ツイッターで知ったこのお菓子屋さんから、父の日のプレゼントを贈ることにしました。
私が名寄を離れた（つまり私の両親が名寄を離れた）のは、私が小学校低学年の時でしたから、もう40年近く前になります。なので、プレゼントが届いた時に「名寄のお菓子屋さんから届いたよ～」くらいのサプライズになれば面白いな、と思って。
ところが、昨日、父親からは「喜信堂なんて、よく知ってたねぇ～」という言葉が帰ってきました。最初、私はこの言葉の意味がすぐには理解できませんでした。なんと両親ともどもこのお店のことを知っていたのです。「駅前にある、立派なお菓子屋さんだよ」と。
●
ツイッターの積極的な利用や、ECへの取り組みから、私は勝手に最近できた（少なくとも、私が名寄にいた時にはなかった）お店と思い込んでいたのですが、喜信堂さんのサイトをよくよく見ると、1931年（昭和6年）年創立とありました。古くから名寄で営業されているお菓子屋さんでした。
しかも96年（平成8年）にインターネット通販事業を開始されたあと、98年（平成10年）には、EC用の買い物カゴシステムのレンタル事業（サイトの事業内容では、「インターネット・ショップ ITソリューション事業」となっています）も手掛けておられます。
インフォバーンの設立も98年ですから、インターネットに対して、ほぼ同じ時間、向きあってこられたわけです。
インフォバーンでは、ECサイト構築に関するご相談をお受けすることもありますし、実際にあるECサイトの運営をお手伝いしてます。日々、ECサイトを運営され、ツイッターを潜在顧客づくりに活用されているような方々に対して、新しい切り口や新しい視点を我々はしっかりと提案できるかどうか…。
ツイッターから始まった父の日の出来事で、自社の、そして自身の存在意義について、改めて思いを新たにしたのでした。
※ちなみにプロフィールに名寄市、川西市を追加したあと、名寄の喜信堂さんのほかに、川西市出身の方からもフォローを受けました。ツイッターとGPS情報の組み合わせはさまざな可能性が議論されていますが、ツイッター×出身地つながり、も面白いコンテンツになりそうですね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="left">こんにちわ。全力中年の増田です。</p>
<p align="left">毎回、投稿が思いがけず長くなりますので、今回は短めに私個人のツイッターをきっかけにした、ちょっとしたエピソードをご紹介します。<br />
<span style="color: #333333;"> ※先週公開に間に合わなかったから、短いエントリーで取り繕っているわけでは決してなく…</span></p>
<p align="left">
<p>２ヶ月ほど前だったと思いますが、ツイッター（<a href="http://twitter.com/infobahn_masuda" target="_blank">http://twitter.com/infobahn_masuda</a>）のプロフィールを書き換え、「北海道名寄市生まれ、兵庫県川西市育ち」というテキストを追加しました。</p>
<p>すると、数日を置かず、名寄に本社と工場を置くお菓子屋さん「喜信堂」さん（<a href="http://www.kishindo.co.jp/index.html" target="_blank">http://www.kishindo.co.jp/index.html</a>）からフォローを受けました。EC事業も展開されており、その時は「ECを手掛けていらっしゃる方は、ツイッターの使い方も積極的だな～。さすがだな～」と思った程度でした。</p>
<p><span style="color: #333333;">※名寄市は、北海道でもかなり北の方に位置します。有名な旭山動物園がある旭川市のさらに北。Wikipediaで調べると、１月の平均気温は－9.7℃で、全国の市の中では最も低いとのこと。確かに、冬、冷え込んだ朝は、－30℃近くになることもありましたからね。一方、川西市は、空港のある伊丹市や宝塚市と隣接した典型的なベッドタウンです。</span></p>
<p style="text-align: center;"><span style="color: #333333;">●<br />
</span></p>
<p>そして昨日は、ちょうど父の日でしたが、毎年毎年、気の効いたプレゼントを贈るのも難しいので、ツイッターで知ったこのお菓子屋さんから、父の日のプレゼントを贈ることにしました。</p>
<p>私が名寄を離れた（つまり私の両親が名寄を離れた）のは、私が小学校低学年の時でしたから、もう40年近く前になります。なので、プレゼントが届いた時に「名寄のお菓子屋さんから届いたよ～」くらいのサプライズになれば面白いな、と思って。</p>
<p>ところが、昨日、父親からは「喜信堂なんて、よく知ってたねぇ～」という言葉が帰ってきました。最初、私はこの言葉の意味がすぐには理解できませんでした。なんと両親ともどもこのお店のことを知っていたのです。「駅前にある、立派なお菓子屋さんだよ」と。</p>
<p style="text-align: center;">●</p>
<p>ツイッターの積極的な利用や、ECへの取り組みから、私は勝手に最近できた（少なくとも、私が名寄にいた時にはなかった）お店と思い込んでいたのですが、喜信堂さんのサイトをよくよく見ると、1931年（昭和6年）年創立とありました。古くから名寄で営業されているお菓子屋さんでした。</p>
<p>しかも96年（平成8年）にインターネット通販事業を開始されたあと、98年（平成10年）には、EC用の買い物カゴシステムのレンタル事業（サイトの事業内容では、「インターネット・ショップ ITソリューション事業」となっています）も手掛けておられます。</p>
<p>インフォバーンの設立も98年ですから、インターネットに対して、ほぼ同じ時間、向きあってこられたわけです。</p>
<p>インフォバーンでは、ECサイト構築に関するご相談をお受けすることもありますし、実際にあるECサイトの運営をお手伝いしてます。日々、ECサイトを運営され、ツイッターを潜在顧客づくりに活用されているような方々に対して、新しい切り口や新しい視点を我々はしっかりと提案できるかどうか…。</p>
<p>ツイッターから始まった父の日の出来事で、自社の、そして自身の存在意義について、改めて思いを新たにしたのでした。</p>
<p><span style="color: #333333;">※ちなみにプロフィールに名寄市、川西市を追加したあと、名寄の喜信堂さんのほかに、川西市出身の方からもフォローを受けました。ツイッターとGPS情報の組み合わせはさまざな可能性が議論されていますが、ツイッター×出身地つながり、も面白いコンテンツになりそうですね。</span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.infobahn.co.jp/dogenzaka/3673/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>社団法人日本印刷技術協会（JAGAT）にて弊社代表の小林が講演 [2010/6/15]</title>
		<link>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3692</link>
		<comments>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3692#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 11:53:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IWASAKI</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.infobahn.co.jp/?p=3692</guid>
		<description><![CDATA[弊社代表の小林弘人が2010年6月15日（火）、社団法人日本印刷技術協会（JAGAT）にて講演させていただきましたので、ここにご報告させていただきます。
当日は「経営と印刷産業ビジョンを考える年に一度の会員大会／分科会」クロスメディア部のパネラーとして参加させていただきました。
■インフォバーン 会社概要はこちらから
■代表 小林弘人の略歴はこちらから

本件に    関する問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社インフォバーン
住所: 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-22-7　道玄坂ピア9F
担当: 経営企画室／太田（おおた）
TEL: 03-5784-6701
FAX: 03-5784-0793
E-mail: pr@infobahn.co.jp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>弊社代表の小林弘人が2010年6月15日（火）、社団法人日本印刷技術協会（JAGAT）にて講演させていただきましたので、ここにご報告させていただきます。</p>
<p>当日は「経営と印刷産業ビジョンを考える年に一度の会員大会／分科会」クロスメディア部のパネラーとして参加させていただきました。</p>
<p>■インフォバーン 会社概要は<a href="../../../corporate/outline" target="_self">こちら</a>から<br />
■代表 小林弘人の略歴は<a href="../../../corporate/director" target="_self">こちら</a>から</p>
<p><span style="color: #666699;"><br />
<span style="color: #808080;">本件に    関する問い合わせは下記までお願いいたします。<br />
株式会社インフォバーン<br />
住所: 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-22-7　道玄坂ピア9F<br />
担当: 経営企画室／太田（おおた）<br />
TEL: 03-5784-6701<br />
FAX: 03-5784-0793<br />
E-mail: pr@infobahn.co.jp</span></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.infobahn.co.jp/news/media/3692/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アサヒ ストロングオフ　Twitterキャンペーン</title>
		<link>http://www.infobahn.co.jp/dogenzaka/3647</link>
		<comments>http://www.infobahn.co.jp/dogenzaka/3647#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 02:18:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>増田 隆幸</dc:creator>
				<category><![CDATA[全力中年]]></category>
		<category><![CDATA[Buzzプロモーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.infobahn.co.jp/?p=3647</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。全力中年の増田です。
ここ数回、脱線気味の話が続きましたので、今回は、弊社が参画したプロモーション案件をご報告します。
ちょうど発売中の『販促会議』7月号に「編集部が選んだ今月のベストプロモーション」として取り上げられている「アサヒ ストロングオフ×ツイッター『グッとくる！』つぶやき大募集キャンペーン」です。
インフォバーンは、
・ツイッター
・リアルイベント
・ブロガー
・「つぶやき」をアグリゲートし、バズ拡散の起点とする特設サイト
・兄弟会社メディアジーンが展開するWebメディア（「ギズモード」「ライフハッカー」「コタク」「マイロハス」「マイスピ」）
を有機的に組み合わせて、バズ（クチコミ）を生み出すパッケージ「Buzz Lounge（バズラウンジ）」をご用意しています（「全力中年」の２回目：09年11月24日のエントリーでもご紹介しました）。
このBuzz Loungeをベースに、アサヒビール様が3月24日に発売された新商品「アサヒ ストロングオフ」のツイッターキャンペーンをお手伝いいたしました。
新商品発表会にツイッターユーザーを招致
発売の前日、3月23日に開催された新商品発表会「アサヒ ストロングオフ KICK OFF PARTY」にツイッターユーザー20名を招致。CMに起用された柳葉敏郎さん、篠原涼子さんも登場した発表会の様子をリアルタイムでツイートしていただきました。
ツイッターユーザーが「ソーシャルメディア記者」との名称で呼ばれ、200名あまりのマスコミ報道陣と同等に新商品発表会に参加したことは、ソーシャルメディアを活用した新しい取り組みとして、ニュース番組でも紹介されました。
また、新商品発表会の模様は、Webメディア「ライフハッカー」でも紹介。なお、２０名のツイッターユーザーのうち５名は、ライフハッカー読者の皆さんにご応募いただき、「Twitter記者」として参加していただい方々です。
※ライフハッカー記事：「アサヒ ストロングオフ KICK OFF PARTY」（3月23日＠品川インターシティ）レポート　http://www.lifehacker.jp/2010/03/pr_kick_off_party324.html
つぶやき投稿＆集約サイト（バズ・ハブサイト）を制作
キャンペーンでは、新商品発表会を皮切りに4月30日まで、TVCMに登場するキーワードである「グッとくる！」にまつわる一言を募集。
「職場でグッときた一言は？」「恋人からのグッときた一言は？」など、１週間ごとに４つのテーマでストロングオフが当たるキャンペーンを展開し、最終的に3,000名を超えるフォローワー数と、6,000を超える投稿（つぶやき）を集めました。
インフォバーンは、キャンペーンの核となり、受け皿となるスペシャルサイトを制作。サイトには「つぶやき投稿フォーム」と、つぶやきを集約して表示する機能を実装し、キャンペーンを支えました（サイトは、すでにクローズ済み）。
※アサヒビール様の「グッとくる！」つぶやき大賞発表ページ
http://www.asahibeer.co.jp/strongoff/twitter/
●
インフォバーンは、ダイソン様の羽根のない扇風機『Air Multiplier™ （エアマルチプライアー）』発表会でのリアルタイム中継や、NHK出版様の『FREE』出版プロモーション（特設サイト「フリーミアム.jp」の構築など）、そして、今回の『アサヒ ストロングオフ』のキャンペーンなど、ツイッターを活用したプロモーション企画に積極的に取り組んでいます。
現在も、ひとつチャレンジングな取り組みが進行中！　内容は、あと１ヶ月ほどお待ちください！　ツイッター（@infobahn_masuda）でも、お伝えしていきます。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。全力中年の増田です。</p>
<p>ここ数回、脱線気味の話が続きましたので、今回は、弊社が参画したプロモーション案件をご報告します。</p>
<p>ちょうど発売中の『販促会議』7月号に「編集部が選んだ今月のベストプロモーション」として取り上げられている「アサヒ ストロングオフ×ツイッター『グッとくる！』つぶやき大募集キャンペーン」です。</p>
<p>インフォバーンは、<br />
・ツイッター<br />
・リアルイベント<br />
・ブロガー<br />
・「つぶやき」をアグリゲートし、バズ拡散の起点とする特設サイト<br />
・兄弟会社メディアジーンが展開するWebメディア（「ギズモード」「ライフハッカー」「コタク」「マイロハス」「マイスピ」）<br />
を有機的に組み合わせて、バズ（クチコミ）を生み出すパッケージ<a href="http://www.infobahn.co.jp/solution/promotion/buzz" target="_blank"><strong>「</strong><strong>Buzz Lounge</strong><strong>（バズラウンジ）」</strong></a>をご用意しています（「全力中年」の<a href="http://www.infobahn.co.jp/dogenzaka/2076" target="_blank">２回目：09年11月24日のエントリー</a>でもご紹介しました）。</p>
<p>このBuzz Loungeをベースに、アサヒビール様が3月24日に発売された新商品「アサヒ ストロングオフ」のツイッターキャンペーンをお手伝いいたしました。</p>
<p><span style="color: #000080;"><strong>新商品発表会にツイッターユーザーを招致</strong></span></p>
<p>発売の前日、3月23日に開催された新商品発表会「<strong>アサヒ</strong><strong> </strong><strong>ストロングオフ</strong><strong> KICK OFF PARTY</strong>」にツイッターユーザー20名を招致。CMに起用された柳葉敏郎さん、篠原涼子さんも登場した発表会の様子をリアルタイムでツイートしていただきました。</p>
<p>ツイッターユーザーが「ソーシャルメディア記者」との名称で呼ばれ、200名あまりのマスコミ報道陣と同等に新商品発表会に参加したことは、ソーシャルメディアを活用した新しい取り組みとして、ニュース番組でも紹介されました。</p>
<p>また、新商品発表会の模様は、Webメディア「ライフハッカー」でも紹介。なお、２０名のツイッターユーザーのうち５名は、ライフハッカー読者の皆さんにご応募いただき、「Twitter記者」として参加していただい方々です。<br />
※ライフハッカー記事：「アサヒ ストロングオフ KICK OFF PARTY」（3月23日＠品川インターシティ）レポート　<a href="http://www.lifehacker.jp/2010/03/pr_kick_off_party324.html" target="_blank">http://www.lifehacker.jp/2010/03/pr_kick_off_party324.html</a></p>
<p><span style="color: #000080;"><strong>つぶやき投稿＆集約サイト（バズ・ハブサイト）を制作</strong></span></p>
<p>キャンペーンでは、新商品発表会を皮切りに4月30日まで、TVCMに登場するキーワードである「グッとくる！」にまつわる一言を募集。</p>
<p>「職場でグッときた一言は？」「恋人からのグッときた一言は？」など、１週間ごとに４つのテーマでストロングオフが当たるキャンペーンを展開し、最終的に3,000名を超えるフォローワー数と、6,000を超える投稿（つぶやき）を集めました。</p>
<p>インフォバーンは、キャンペーンの核となり、受け皿となるスペシャルサイトを制作。サイトには「つぶやき投稿フォーム」と、つぶやきを集約して表示する機能を実装し、キャンペーンを支えました（サイトは、すでにクローズ済み）。<br />
※アサヒビール様の「グッとくる！」つぶやき大賞発表ページ<br />
<a href="http://www.asahibeer.co.jp/strongoff/twitter/" target="_blank">http://www.asahibeer.co.jp/strongoff/twitter/</a></p>
<p align="center">●</p>
<p style="text-align: justify;">インフォバーンは、ダイソン様の羽根のない扇風機『Air Multiplier™ （エアマルチプライアー）』発表会でのリアルタイム中継や、NHK出版様の『FREE』出版プロモーション（特設サイト「<a href="http://www.freemium.jp/" target="_blank">フリーミアム.jp</a>」の構築など）、そして、今回の『アサヒ ストロングオフ』のキャンペーンなど、ツイッターを活用したプロモーション企画に積極的に取り組んでいます。</p>
<p style="text-align: justify;">現在も、ひとつチャレンジングな取り組みが進行中！　内容は、あと１ヶ月ほどお待ちください！　ツイッター（<a href="http://twitter.com/infobahn_masuda" target="_blank">@infobahn_masuda</a>）でも、お伝えしていきます。</p>
<p style="text-align: justify;">
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.infobahn.co.jp/dogenzaka/3647/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
