インフォバーン総研

コンテンツマーケティングのノウハウが満載!

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商品訴求をユーザーニーズに変換! スマホ時代の「Googleトレンド」企画術

ネット化が進んで、「誰でもメディア」の時代がやってきたといっても、コンテンツの企画を立てなければ、何もはじまりません。ところが、この企画立案が悩みどころ。なにをどんな風にとりあげれば、ユーザーに喜ばれるのか……? それを効率化できる方法があるのです。 オウンドメディアでは「ユーザーニーズ」が大事 たとえば、オウンドメディアのコンテンツづくりなら、一番重要なのは「商品訴求」を「ユーザーニーズ」に変換...

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ネイティブアドのプランニング手法

今回は、非常に多くの実施をいただいているネイティブアドのプランニングについて基本的な考え方を整理してみました。 ネイティブアドのプランニングは、ファンをディストリビュート? 単純なバナー広告が無視されているのに対して、自然に触れてもらいやすい広告形式がネイティブアド。 誰に:潜在層に いつ:Webで どのように:自然にリーチさせて なにをする:記事を読んでもらう インフォバーンでは、スポンサードポストと...

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学生がネイティブアドづくりに挑戦!
第1回採用セミナーレポート

インフォバーンでは今年から本格的な新卒採用を開始し、全2回の新卒採用セミナーを開催中です。今回は、3月28日(土)に開催された第1回セミナーの様子をレポート。「知っておきたい、Webメディアと広告の新しい関係」と題し、セミナーにトークセッション、ネイティブアドづくりのワークショップと盛りだくさんな内容で行われました。 Web・広告業界の基礎と動向をつかむ まずはインフォバーンの津田一成によるWeb・広告業界セ...

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Spotifyがもたらす音楽体験『音のネイティブアド』とはなにか?

はじめまして。プロダクション部門コンテンツ開発ユニットの金野です。エディターとしてクライアント企業のオウンドメディアの編集に携わるかたわら、個人事業でミュージシャンのブッキングエージェント(=出演交渉代理人)としても活動しています。今回は、海外で拡大を続けているストリーミングサービス※“Spotify”のネイティブアドについてご紹介します。ネイティブアドの定義をおさらいネイティブアドの定義は『ユーザーが...

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【書評】原始時代2・0のビジネスとは? 『インターネットが普及したら、ぼくたちが原始人に戻っちゃったわけ』

1月24日に晶文社から出版された新刊『インターネットが普及したら、ぼくたちが原始人に戻っちゃったわけ』のご紹介です。 インフォバーンCEO・小林と日経ビジネスのチーフ企画プロデューサー・柳瀬博一氏の対談形式で書かれている本書。メディア、マーケティング、デザインはたまた企業について、過去・現在・未来の切り口で語られています。 インターネットが普及して世界がつながったら、場所も時間も飛び越えられるはず。で...

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企業の新しいブランディング戦略。「BrandTalk」とは何か?

2014年11月、インフォバーンでは「BrandTalk」というコンテンツマーケティングの新たな手法となるパッケージプランをリリースいたしました。 企業のブランドメッセージを記事コンテンツに変換し、生活者(BrandTalkのターゲットユーザー)の元へ届ける仕組みを持っていることが、このパッケージプランの最大の特徴です。 今回は、アカウントプランニング部門長である城口智義に、この新パッケージプラン「BrandTalk」について聞...

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【新年のご挨拶】コンテンツマーケティングの真価が問われる年

みなさま、明けましておめでとうございます。 2014年はコンテンツマーケティングに真剣に取り組む必然性が明確になった年でした。コンシューマの情報取得の手法が大きく変化し、企業が情報を届けるための手段を見直す必要に迫られたことに起因します。ネイティブアドという言葉も、ある意味すっかりバズワード化し、たくさんのネイティブアドと名の付いた商材も出現しました。コンテンツマーケティングもしかり、さまざまなサー...

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ネイティブアドをもっと活用していくには何が必要か? 〜アドバタイジングウィーク in N.Y.レポート②〜

こんにちは。コンテンツ開発ユニットの菅原です。 前回に引き続き、今回もアメリカ・ニューヨークで開催された、「アドバタイジングウィーク」のセッションをレポートします。ご紹介するのは「ネイティブアド時代のエージェンシーの役割」と題されたもの。新しい広告フォーマットを介した取り組みは、エージェンシーだけではなく、パブリッシャーやブランド側へ求められる役割にも変化を起こしています。そんななか、エージェン...

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このコンテンツマーケティングがすごい!
─2014年度の海外広告賞受賞事例まとめ─

カンヌライオンズにクリオ、アディーにウェビーなど、数多くある広告賞やWeb賞。今回は2014年度の各アワード受賞作の中から、コンテンツマーケティングの視点で注目したい作品をピックアップしてご紹介します。 ハラハラ・ドキドキのトラック動画に思わず目が釘付け 事例1:VOLVO─“Live Test Series”/“The Epic Split” Cannes lions(サイバー部門、フィルム部門グランプリなど)、ONE SHOW(広告部門ゴールド)、D&AD Awa...

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【アドテック-講演レポ #6】オーディエンス理解の仕組みと、ネイティブアドのできること

アドテック東京2日目、インフォバーンCEOの今田が「ネイティブ広告/ブランドコンテンツの役割とは?」と題したセッションにモデレーターとして登壇しました。 パネラーは日本ケンタッキー・フライド・チキンの干場香名女さん、資生堂の笹間靖彦さん、日本経済新聞社の種村貴史さんのお三方。それぞれネイティブアドの出稿元、出稿&メディア運営元、出稿先媒体という異なった立場から、今田の問いかけるネイティブアドについて...

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