aromax

開けた瞬間が、いれた瞬間。それがアロマックス。

2009.03 - 2009.09

Client: ポッカコーポレーション Agency:電通レイザーフィッシュ

POKKA様が運営する「Coffee Gate」内にあるブランドサイト。缶コーヒーとして、ボトル缶、香り、コク、ミルクといった4つのこだわり部分を訴求。同時に、“こだわり”という同商品のイメージとマッチさせたオリジナルのコンテンツも展開しています。

こだわりを持った缶コーヒーというコンセプトのもと、オープニングからTOPページ、商品紹介ページでどのように訴求いくのか。また、“こだわり”というキーワードから新規コンテンツの企画案を求められました。

コーヒー缶の間口の広さ、立ち込める煙をFlashで表現。同商品が持つ自慢の香りと、飲みやすさを演出しました。また、ブランドイメージとマッチしたコンテンツ企画として、“こだわり”をもった雑誌の編集部へ訪問し、各編集長の雑誌に対する想いを語っていただきました。

同商品が持つ4つの“こだわり”部分を訴求したコンテンツ構成、コーヒーのコクやマイルドさを調和させたデザイン制作によって、クライアントより評価をいただきました。

担当者の声

星野量(Webディレクター/Web Direction Unit)

ブランドサイトとして商品のコンセプトをいかに反映できるかがポイントでした。“こだわり”というテーマのもと、デザイン、Flashの表現やコンテンツ企画など、担当タスクに関係なく、全工程においてチーム全員で意見を出し合うことで“こだわり抜いた”サイトに仕上げました。

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