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インフォバーン10のキーワード

1

どんな悩みも解決!
魔法のような「DIGITAL AGENCY」とはいったい!?

ユーザー視点のコンテンツをつくり、それを的確なメディアのチャネルを通じて配信できるかが、企業のメディア化の成功を左右する。そこで重要になるのが、デジタルコミュニケーションに特化し、生活者の態度変容を促す“魔法のような戦略”を一緒に実践できるパートナーだ。メディア運営やネイティブアドでの拡散施策など、デジタル上のコミュニケーションを一括して行える「コンテンツマーケティングにフォーカスした」数少ない「DIGITAL AGENCY」、それがインフォバーン。ただ情報を発信するのではなく、ブランドのストーリーをユーザーの心に刺さる形にして発信し続けてきたことで、数多くの企業の悩みを解消してきたのだ。

2

愛される理由は“編集魂”にあり!
コンテンツマーケティングで業界No.1になった秘訣とは?

「コンテンツマーケティングといえば、インフォバーン」と言われるようになったのには、「コンテンツ中心主義」という創業当時から変わらないモノづくりの考え方が大きく関わっている。インターネット黎明期に立ち上げた『WIRED日本版』や、国内初の商業メディア『ギズモード・ジャパン』の運営で築きあげた“編集魂”は、企業のオウンドメディアの制作・運営のノウハウへと形を変え、クライアントが「なるほど」と唸るようなコンテンツの制作を可能にした。コンテンツ制作とコミュニケーション戦略の両方を担える「コミュニケーションのプロ」だからこそ、業界No.1と言われるポジションを手に入れ、多くの企業からのラブコールを受けるまでに成長したのだ。

3

3つの視点でメディアを導く、
成功請負人「メディアプロデューサー」の正体に迫る!

「良いコンテンツをつくれば、クライアントは満足するのか?」−その答えはNOだ。どんなに良いコンテンツでも、届けたい人に届かないと意味がない。そのため、マーケター、ディレクター、エディターの3つの視点を兼ね備え、プロジェクトを戦略的に成功に導く役割を担う「メディアプロデューサー」は、メディアづくりに必要不可欠な存在だ。クライアントが何を望んでいるのかを汲みとるのはもちろん、他メディアとの連携を図り「どうやって届けたい人に情報を届けるか」という戦略を練る。求められる能力や役割は多岐にわたるが、コンテンツ制作の実績、そしてメディア運営のノウハウを兼ね備えたインフォバーンだからこそできる職種であり、社内でも「成功請負人」として厚い信頼を得ている。

4

大手化粧品メーカーや世界規模のIT企業など、
超有名企業からもドドドッ!と注文殺到中

インフォバーンという社名が世間に出ることは少ないが、メディア運営や記事制作など、自社で手掛ける仕事は多岐にわたる。なかでもメディア運営に関しては、誰もが知る化粧品メーカーや電機メーカー、世界規模のIT企業などと仕事をし、企業からはもちろん、ユーザーからも高い評価を得ている。超有名企業から「ドドドッ!」と押し寄せてきた案件のひとつが、あなたのはじめての担当案件に!…ということも、もちろんありえるだろう。

5

インフォバーン躍進の裏側に潜む、
最強の“MONSTERメディア”との関係性は?

できたばかりの名もないメディアが、情報を人に届けるのは至難の業。そんなときに大活躍するのが、グループ会社のメディアジーンだ。日本最大級のガジェットメディア『ギズモード・ジャパン』や、仕事術や生活術を伝える最先端ライフハックメディア『ライフハッカー[日本版]』、家のなかの生活を楽しくするインドア系ライフスタイルメディア『roomie』など、合計8つのターゲットメディアを駆使して情報をディストリビューションする。MONSTER級の自社メディアを運営しているからこそできる強力なバックアップは、他社には真似できない強みのひとつだ。

6

Webメディアの歴史をつくる「LEGEND」に、
あなたもなれるかもしれない

若さだけではなく、ベテラン勢の力強さや実績もインフォバーンの魅力。代表取締役 CO-CEOの小林と今田は、国内初となるブログメディアの立ち上げに関わったり、商業ブログメディアの『ギズモード・ジャパン』を成功に導くなど、日本のWebの歴史をつくりあげてきた。また、インフォバーンの創業以前に制作していた『WIRED日本版』は、サンフランシスコ近代美術館にパーマネントコレクションとして所蔵されるなど、クリエイティブ面でも多くの実績を残している。現在では、コンテンツマーケティングのパイオニアとして、最先端の事例をいくつもつくりだし、京都支社長の井登を中心に「ユーザー中心発想」によるコミュニケーションデザインを実施するなど、新たな「LEGEND」がインフォバーンから生まれようとしている。

7

脅威の売上成長率148%!
まだまだ、右肩上がりは止まらない!

時はオウンドメディア戦国時代。数年前と比べて、Webにおけるコンテンツの価値は高まり、多くの企業があらゆる情報を配信し続けている。インフォバーンはその恩恵を受け、多くのクライアントからの引き合いがあり、2013年度の売上成長率は「148%」と驚異的な数字を叩きだした。コンテンツの重要性が高まったことで、よりコンテンツマーケティングへの期待と需要は高まっていくと言われている。そうなれば、今年度以降の売上アップはもちろん、企業としての成長率も右肩上がりに伸び続けていくだろう。

8

「よい海賊十則」を胸に、
ユーザーが楽しめるコンテンツを追い求める!

「ユーザー視点のコンテンツづくり」をモットーにするインフォバーンにとって、「沈黙は悪」である。それを表しているのが、「よい海賊十則」だ。納得のいかない企画やユーザーのためにならないコンテンツアイデアが出されたとき、インフォバーンではそれを黙ってスルーすることは許されない。インフォバーンという“海賊”の一員として何をすべきかを考え、結果的には納得いくまで話しあったり、アイデアの出し合いをはじめることもしばしば。この十則のもと、年齢や性別、役職を超えて「自分はこう思う!」という意見を言える社風は、より良いコンテンツをつくる礎になっている。

9

大抜擢もモチベーション次第!
「キラッ!」と輝く若手の力の活かし方とは?

「この案件、チャレンジしてみたいです!」という積極性を高く買うインフォバーンは、若手であっても大型案件を任せられることがよくある。いきなりのハードルの高さに怖気づいてしまうかもしれないが、そこは経験豊富な先輩社員がサポート。若手社員は安心して自分の力に磨きをかけ、ほかの人にはない「キラッ!」と輝く能力を開花できるだろう。「やる気」と「コンテンツへの熱意」があれば、すぐに有名企業が運営するメディアの主担当ということも夢ではない。

10

インフォバーン is 仲良しクラブ!
ONとOFFを切り替えられる秘訣は社内活動にあり。

会社の土台となる中堅社員が体を張り、都市伝説とされてきた「仲良しクラブ」の実態を証明してみせたインフォバーン。この記事を見てもらうだけでも、風通しの良い会社であることを伝えられるかもしれないが、その源泉となるのは社内活動の一環である『賄い会』や『納涼会』、そして『部活動支援』だ。全力で仕事をし、全力で遊ぶ。仕事もプライベートも喜びを共有しあう社風が浸透しているため、部門間の壁や年齢の壁も越え、ONとOFFを切り替えながら全力で人生を謳歌しているのだ。

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