閉じる

2012.12.21

インフォバーンと電通、2012年のオープンイノベーションを振り返る、「日本のコ・クリエーション アワード2012」ベスト・ケーススタディを発表

株式会社インフォバーン(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:小林 弘人/今田 素子)と株式会社電通(本社:東京都港区、社長:石井 直)が運営するオープンイノベーション情報ウェブメディア「cotas(コタス)※」で開催した、「日本のコ・クリエーション アワード2012」において、「ベスト・ケーススタディ」を選定いたしましたのでお知らせします。

本企画では、一般公募とコタス編集部の推薦により、2012年を代表する20のコ・クリエーション(共創)事例をノミネート。厳正なる審査を経て、先進的かつイノベーティブで新しい価値づくりを促進する、次の5つの事例を2012年の「ベスト・ケーススタディ」と決定しました。

 

【受賞ベスト・ケーススタディ】(50音順)
▽究極のランジェリー(トリンプ・インターナショナル・ジャパン)
▽くまモン(熊本県庁)
▽多手山プロジェクト(多手山プロジェクト実行委員会)
▽trippiece(株式会社trippiece)
▽Fablab Japan(Fablab Japan)

受賞事例の詳細につきましては、cotas上で掲載している特集「日本のコ・クリエーションアワード2012」(http://cotas.jp/2012/12/1926/)でご確認ください。

 

【審査概要】
▽審査期間/12月12日~18日
▽審査員(5名・審査員は50音順)
小林 弘人(審査員長/インフォバーン 代表取締役CEO)
阿久津 聡(一橋大学大学院 国際企業戦略研究科 教授)
荒井 誠(電通 ソーシャル・ソリューション局 局長)
飯村 かおり(日経ビジネスオンライン編集長)
井上 岳一(日本総合研究所 創発戦略センター 主任研究員)

※cotas(コタス)とは:人々や組織のボーダーレスな参加がもたらすモノやサービスの新しい価値づくりをテーマとするウェブメディアです。オープンな環境下で、異なる立場や多様なスキルを持つ人々の共創によりイノベーションが起きた事例をご紹介することによって「新しい価値づくり」を促進することを目標にしています。 http://cotas.jp/

 

【本リリースに関する問い合わせ先】
cotas(コタス)編集部 Email:cotas_editorial@infobahn.co.jp
株式会社電通 コーポレート・コミュニケーション局 広報1部
担当:渓、山田 TEL:03-6216-8041

【cotas(コタス)に関する問い合わせ先】
株式会社電通 ソーシャル・ソリューション局ソーシャル・ビジネス開発部
担当:西原 TEL:03-6216-8823

株式会社インフォバーン 経営管理部門
広報担当 TEL:03-5784-6701

Ask

各種ご質問やご相談については下記よりお問い合わせください。